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ワラタ2ッキが消されてしまったので、過去ログ乗せておきます。
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名無し@997
年齢:
-32
性別:
男性
誕生日:
2050/07/07
職業:
パトリオット
趣味:
宇宙遊泳 隕石鑑賞
自己紹介:
ワラタ2ッキはおもしろかったので、
アフェなしでやってくれないのかな?

りんくふり~です。
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631 :訴える名無しさん。:2005/05/18(水) 14:45:03 ID:???
私がまだ10代の頃。時期はお盆の真っ最中。当時付き合っていた彼氏に、
「墓参りに行くんだが一緒に行かないか?」
と誘われて 家まで彼のクルマで迎えに来てもらう事に。

当時の私は若さゆえ、墓参り等どうでもよく、ただ彼氏と会いたいだけだった。お互いに性欲のかたまりだったので、私は彼のクルマに乗りこむなり甘い声で
「ねぇーん。走行中しゃぶっちゃってもいい~?」
と擦り寄ると、いつもはニヤニヤして応じてくれる彼が
「馬鹿言ってんじゃねえよ!!」
と 私を跳ね除けた。少し驚いたが、照れ隠しかな? と思いこんでいた私は更に
「昨日みたいなすごいの、してあげるから~~ん」
と言ったその瞬間、なにやら後部座席に気配を感じて振り返った瞬間、私が見たものは・・・・・。

彼のご両親が、ちょこんと座っていた…。
しかもバレバレの、寝たふりをしてくれていた…。
お父さんはマブタがピクピクと動いており、お母様はイビキまで…。
あまりにも恥ずかしくてどうしようもなかった私は、何を思ったか
「…っていうストーリーの映画、今テレビで見てきたよ!すごいと思わない!?」
と一生懸命その場を取り繕ったが、その後帰宅するまで4人の会話は皆無だった。
恥ずかしさのあまり、墓場で死ぬかと思った。

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無題
これ、ずっと昔の週刊プレイボーイの読者コーナー『死ぬかと思った』に掲載されたネタだな。
2007/01/25(Thu)16:33:52 編集
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