忍者ブログ
ワラタ2ッキが消されてしまったので、過去ログ乗せておきます。
カウンター
プロフィール
HN:
名無し@997
年齢:
-33
性別:
男性
誕生日:
2050/07/07
職業:
パトリオット
趣味:
宇宙遊泳 隕石鑑賞
自己紹介:
ワラタ2ッキはおもしろかったので、
アフェなしでやってくれないのかな?

りんくふり~です。
ブログ内検索
CM
(11/12)
(12/15)
(10/23)
(03/15)
(03/15)
(03/15)
(03/14)
(03/14)
(03/14)
(03/13)
最新トラックバック
(10/22)
(10/21)
(10/21)
(10/21)
(10/21)
バーコード
[1027] [1026] [1025] [1024] [1023] [1022] [1021] [1020] [1019] [1018] [1017]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



135 名前:名無しちゃん…電波届いた? 投稿日:05/01/20 20:06:28
僕「先生、どうでしょうか?」
医者「心配ないですよ。よく効く座薬がありますから、それを使いましょう」
僕はパンツを脱いで、お尻を先生の前に突き出しました。先生は肩に手を掛けました。
医者「いいですか?イキますよ。ハイ、力を抜いて」
僕「ううっ」
座薬が何個も入ったようでした。
医者「この座薬を毎朝、1週間続けてみてください」
僕「どうもありがとうございました」

翌朝。言われた通り座薬を入れようとしたが上手くいきません。そこで嫁に頼むことにした。
嫁「これをお尻に入れればいいのね。わかった。いくわよ」
嫁は右手で座薬をつまみ、左手を肩にかけました。
その時!
僕「うわぁぁぁぁぁぁ!!!」
嫁「どうしたの?!ごめんなさい、痛かった?大丈夫?」
僕「うわぁぁぁぁ!!違う、今、気が付いたんだ!うわぁぁぁぁ!!!」
嫁「なに?何に気づいたの?」

僕「あのとき先生は、おれの肩に両手を掛けていた!!」

PR


この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]